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スチールハート·ノラジョイヒョク,デュエット曲霧散?記者会見場では何が…
会見場で両社別の立場現われて…"これをしなければならないが…"'寸劇'


노컷뉴스(nocutnews) 2011.8.4

名曲'She's Gone'の主人公であるグループスチールハートのボーカルミルチェンコマティエビッチとノラジョイヒョクがデュエットバージョンの'She's Gone'を歌うと知られた中に,これを発表する記者会見場で"デュエット曲ではない共同作業曲"という内容が初めて明かされる寸劇が起きた.

先立ってノラジョ側は3日午後報道資料を通じてミルチェンコとイヒョクのデュエットバージョン'She's Gone'が発表されると"ノラジョイヒョクが原曲の感じをそのまま活かしてもっとパワフルなボーカルを見せてくれる予定"と明らかにした.
ここに4日ソウル江南区論硯洞所在のあるカフェではミルチェンコとイヒョクが一緒に参加した記者会見が開かれた.
現場には二人のデュエット曲に対する関心を持った取材陣が数十名殺到したしやがてミルチェンコとイヒョクが一緒に登場, カメラの前に立った.
ところが"イヒョクとのデュエット曲をするようになったきっかけが何か"と言う質問にミルチェンコとスチールハート国内ライセンスを引き受けているエントリーのイソンモ代表は"デュエット曲というのは誤って伝えた話"と言って現場に集まった記者たちをうろたえさせた.

イ代表は'デュエット曲発表会見'だと思って集まった記者たちに"来る9日録音をするのにデュエット曲になるかならないかは決まっていない"と"時間をかけてみると分かる"と言った.ここにイヒョクと所属社関係者たちは戸惑う表情を隠すことができなかった.最初イヒョク側はミルチェンコとのデュエット曲を歌うことで聞いて報道資料配布,記者会見主催などを担当したため.

イヒョク所属社関係者は"最初デュエット曲で分かって現場へ来たイヒョクも現在慌てている状況"と言い"このようになれば私たちがあえて参加する理由がない"と不満を現わした.ここにエントリーのイ代表は"最初'共同作業'とだけ言った,'デュエット曲'とは言った事がない"と主張して記者会見場でプロジェクトが霧散される危機に処する笑えない状況が起った.
それならこのような誤解はどうして起こったのか.事件の顚末はこのようだ.今度プロジェクトはスチールハート国内ライセンスを担当しているエントリーと音源サイトsoribadaがスチールハートの'She's Gone'を国内流通するために協議しながら始まった.

以後スチールハートのミルチェンコが"エレクトロニックバージョン'She's Gone'を発表したい"と言う意思を示したし,国内関係者たちは完全に新しく変わった'She's Gone'が昔のバージョンを偲ぶファンたちにアピールしやすいのではないかという判断に国内歌手との共同作業アイディアを出した.オリジナルバージョンと特に違わない演奏に国内歌手との'コーラボレーション'が加味されれば多くのファンの気を引くと思ったこと.
しかし決定的に彼らは契約書相議単語'コーラボレーション'すなわち,'共同作業'という単語がどんな形態で成り立つことなのかに対しては具体的に論議しなかった.簡単に言うと'デュエット曲'になることができないかもしれないということ.

こんな状況で性急に記者会見が開かれたし結局当事者であるイヒョクだけでなく関係者たち皆が顔を赤くする状況になった.会見場に参加したエントリーのイ代表とsoribadaゴウンチーム長は"結局どうなるか"という記者たちの質問に"録音をしてみてデュエット曲になるかならないか分かる"と"デュエット曲になることができるように最善を尽くす"というあやふやな言葉で現場を収めた.

一方,この日ノラジョイヒョクは現場でデュエット曲ではないのを知り不便な状況の中でも"スチールハートの'She's Gone'は幼い時Rock音楽を始めるようになったきっかけだった"と"スチールハートに会うと思うとほとんど寝る事ができなかった.夢のようだ"という言葉でミルチェンコに礼儀を取り揃えて人目を引いた.

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